真木よう子、16歳年下パートナーは「目の保養」 43歳で第2子出産「老眼で赤ちゃんの爪切りは勘w」のリアル

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 俳優の真木よう子が1日、ABEMA「秘密のママ園」に出演。43歳で第2子を出産したばかりだが、高齢ママの赤裸々あるあるを語った。

 真木は昨年7月に第2子妊娠を発表した時に事実婚のパートナーは俳優の葛飾心であると伝えられていたが、改めてこの番組でパートナーが葛飾であることを紹介。昨年12月24日にYouTubeで第2子出産を発表しており、幸せいっぱいの表情で登場した。

 高齢ママあるあるとして「老眼がプラスされて、赤ちゃんの爪切りは勘でいくしかない。もともと(赤ちゃんの爪は)ちっちゃいし、ボヤーってなるから。パートナーに丸投げ」と笑わせた。

 長女は16歳だが、妹ができたことには「妊娠したよと伝えたときは長女は複雑だったと思う。思春期だったので。お父さんがパートナーで違う人だし」と振り返った。

 ただ、いざ出産したら「全然。赤ちゃんみたらさすが女の子だなって。すごくかわいがってくれて。パートナーと同じぐらい頼りになる」と、妹を思いきり可愛がってくれると感謝。

 パートナーの葛飾についても「16歳年下。27歳になったのかな。目の保養。長男みたいになってるから。自分の26歳の時と比べて、できなくて当たり前だよねって」と、関係性を明かしていた。