「すごい顔ぶれ!」元フジ名物女子アナ2人出演舞台に、TV黄金時代のフジ&日テレ女子アナが集結「凄いメンバー!」反響

01 February 2026

 元フジテレビアナウンサーの阿部知代さん(62)と吉崎典子さん(64)が出演する朗読劇「品川心中物語」が1月26、27日に都内で行われ、アナウンサー仲間が多く観劇した。  元日本テレビアナウンサーで現在はフリーの永井美奈子(60)が「アナウンサーの先輩」である阿部さんと吉崎さんに誘われ、観劇したことをSNSで報告。会場入口で、元フジアナだった中井美穂(60)と会い、次に元フジの岩瀬恵子(62)&大坪千夏(59)と合流。着席すると同じ元日テレの関谷亜矢子アナ(61)と出会ったことを明かし、「これ全て偶然 自由席なのに」と驚き。  観劇後は、中井、関谷、岩瀬の4人で駅に近いファミレスでお茶をしたそうで「楽しかった! 怒涛のトーク アナウンサーが集まると 世代や局を超えて永遠に話せる」と楽しい時間を報告した。  この投稿には「すごい顔ぶれですね!若かりし頃の記憶が甦ってきました」「懐かしいお顔が見れて最幸です」「凄い素敵なショットです」「凄いメンバーだ!」「美奈子ちゃん圧倒的に綺麗ですよ」などの声が届いている。

ひろゆき氏、ヒカルを追い込む“悪魔の方法”とは?共演者ドン引き…「逮捕まである」

01 February 2026

 実業家・西村博之()氏(49)が1日までに更新されたYouTube「Nontitleチャンネル」に出演。ユーチューバー・ヒカルを追い込む“悪魔の方法”を提案し、共演者をドン引きさせる場面があった。  どちらが経営者として優れているのか決める企画。今回は前哨戦として、でグッズ売り上げ対決を行うこととなった。ルールは「平日の月曜日オープンから閉園までの間に営業利益が多い方の勝利」というもので「法律に触れるような行為は禁止」という注意書きがあった。  また勝者特典は「敗者のX(旧ツイッター)にて、相手が指定する文書を投稿 1カ月間固定メッセージに設置」というもので、例として「相手のECページのURL ○○さんに負けました」など自由に決められるという。  説明を受けた氏は「これだけ見ると、Xに書くメッセージは“法に触れてもいい”ってことだと思うんだよね。要は違法なことをきちんとルールで規定しているのに、こっち(勝者特典)には書いてない。だから、ヒカルさんに違法なことを書かせてBANさせてもいいってことでしょう?」とまさかの発言。  共演者がドン引きするなか、見届け人の「幻冬舎」編集者・箕輪厚介氏は「本当に天才だと思う。普通は文面を考えるのに、目的がアカウントBANって思いつかない」と絶賛し「違法性のあるカジノのサイトに誘導させたら、逮捕まであるよ!」と笑っていた。

【高市解散】「逃げた」X大荒れも 「涙が出ます」「手が痛々しい」「もう握手やめて」TVドタキャン後→演説の高市首相、テープ巻いた右手PをX→「辛いだろうに」「心から尊敬」「代わってあげたい」「心ない批判に負けないで」の声も殺到

01 February 2026

 高市早苗首相が1日朝、11党首討論が行われるNHK「日曜討論」への出演を急遽、取り止めた。Xで遊説中の握手で手を痛め「関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」として治療を受けたと説明。一方で午後に予定通り愛知県などで演説を行った。  Xには、同日の遊説の写真を連投。指にテーピングが巻かれた右手が目立つ写真を複数投稿した。  首相を巡っては、週刊文春が報じた政治資金パーティーと旧統一教会の友好団体が絡むパー券疑惑についての説明責任が生じており、また前日演説での「円安ホクホク」発言が為替に悪影響との批判も起こっていた。  ネットでは番組ドタキャンに対して「#高市逃げた」との批判が殺到するなど大荒れとなっている。  一方で理解を示す投稿も相次ぎ、高市首相の指にテーピング写真投稿に、「涙が出ます」「手は大丈夫でしょうか?」「右手の指が痛々しい」「手痛いの代わって差し上げたい」「マイク持つのも辛いだろうに…」「指の包帯が痛々しい」「手を見て心配しています」「心ない批判など気にしないでください」「心ないバッシングが相次ぎ私は心をいためてます。負けないで」「心から尊敬と応援しかありません」「ハイタッチだけにしたほうがいいです」「もう握手はやめて下さい 危険です」「辛いですよね」とのコメントも続々と投稿されている。

「天使ですか?」橋本愛のガガ様ライブ参戦ファッションにネット騒然「可愛さぶっ飛び」「リムレスメガネも超似合ってる」東京Dに普通にいる!

01 February 2026

 女優の橋本愛が、レディー・ガガの東京ドーム公演に参戦したことを報告している。  インスタグラムに「ライブ、本当に最高だった。音楽はもちろん、世界の痛みについて、安全を脅かされている人々についての思いを直接聞けて、本当に胸が震えた。私たちは共にあるということを感じられて、すごく安心した。勇気を持って声を上げてくれて、本当にありがとう。」とつづった。  同時にアップした当日の橋本のファッションが個性的。リムレスメガネに髪飾りをつけ、黒色のワンピースには神秘的なレースがあしらわれている。外見から気持ちを高めて来場したようだ。  コメント欄では「愛ちゃんの参戦のファッションもとてもカッコ良くて美しいばかりです」「リムレスメガネも超似合ってます」「可愛さがぶっ飛んでます」「天使ですか??」「ふつーにドームに居る」などの声が並んでいる。

ケンコバ結婚でアンガ田中が〝違約金〟14億円の〝地獄契約〟に震える「離婚しないといけない」

01 February 2026

 アンガールズのが1日、インスタグラムを更新し、〝違約金〟14億円の〝地獄契約〟について触れた。 「ケンコバさんの結婚により、万が一ケンコバさんが離婚したら、僕も離婚しないといけない地獄契約がスタートしてしまった。破ったら14億円払わないといけない。震えて寝てる。カピバラ温泉の写真みて気持ちを落ち着かせてる」と投稿。カピバラが温浴している写真を添えた。  お笑い芸人のは昨年8月に結婚し、今年1月に第1子長男が誕生したことを同月31日放送のCS・フジテレビONE「の重大発表!」で発表した。  ケンコバと田中はMBSラジオ「アッパレやってまーす!」で共演しており、同番組の過去の放送で〝地獄契約〟を結んだ。ケンコバが離婚した場合、田中も離婚しなければならない――などで、田中がこれを破った場合の〝違約金〟は14億円。田中に圧倒的にメリットのない〝スーパー理不尽契約〟として話題を呼んでいた。

岡村隆史と2年共演も険悪、互いに「嫌」だった女優 20代前半「生意気」で干され「仕事全くなくなった」

01 February 2026

 ナインティナイン・がMCを務めるカンテレ「おかべろ」が31日、放送され、25年ほど前、岡村と共演していたが、互いに「嫌」だったという女優がゲストとして登場した。  1995年、ホリプロ・タレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞し、芸能界入りした(46)で、「20代前半、小生意気」だったと振り返った。  岡村とは、「生意気」盛りの2000年からTBSのバラエティー「ジャングルTV~タモリの法則」(94~02年)で共演したが、岡村は「なんか変な絡み方されて。コイツ、と思って。なんか嫌やな、と思って変な距離置いてしまった」と告白。番組で佐藤がノリノリで披露したことも岡村にスルーされた経験を明かし、「すっごい嫌なヤツ」と思った、と明かすとスタジオは爆笑。岡村は「なんかうまいこといけへんかった」、佐藤も「ちょっと苦手でした」と振り返った。  その後も、恋愛などプライベートも関係し、「イライラ」する時期が続いたそうで、「すーごい生意気だった」と回想。「だから、30ぐらいの時、仕事が全くなくなっちゃって。全く仕事がない1年間があった」と苦笑した。  「えっ?!やばい、これ、干されてる?!」と気付きはじめ、「1年半たった時、これホントにヤバくない?!」「態度悪かったの、広まったなーと」と思ったという。  「やることないし、どうしようかな」と思った時期に舞い込んできたのが、大ヒットドラマ「家政婦のミタ」(日本テレビ)。隣人役を演じ、「そこからちょっと復活していったかな…」と話した。