30 January 2026
歌手で俳優の(56)が29日、ライブ映画「月光 ずっとこの光につながっていたんだ」(来月6日公開)の完成披露上映会を都内の劇場で行った。 自身2作目の監督作。24年10月に故郷で開催した長崎スタジアムシティでのこけら落とし公演の映像を基に製作したもの。「生まれ育った長崎にたくさんの人が集まったドラマを映画にしたいという思いで作りました。手応え感じています」と納得した表情を浮かべた。 ファンからの質問にも応じ、福山の声が癒やしとなって公演中にも映画上映中にも寝落ちしたという声には「高いお金を払って質の高い睡眠を得たと考えればいい」と器の大きさを見せた。
30 January 2026
元サッカー女子日本代表でタレントの(42)が30日、自身のインスタグラムを更新。6.1キロのに成功した美しい姿を披露した。 丸山は29日放送のTBS系「櫻井・有吉 THE夜会」(後9・00)に出演。現役引退時は体重56キロだったものの68.4キロとなってしまったが、「やせ」で6.1キロ減に成功した様子が公開された。 丸山は黒いドレス姿の写真を投稿し「成功しました!!とりあえずは6.1キロ減。まだここからも継続できるように」とつづった。 また、周囲の協力に感謝し、夫で「本並さんをギャフンと言わせたくて頑張りましたよっしゃー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」と喜び、「とにかく素敵なみなさんに支えられて、無事企画走り抜きました スタッフのみなさま、ありがとうございました」とした。 タレントのホラン千秋も「めちゃ可愛いんだが!!!!!」、瀬戸朝香も「カリちゃん!キュート」と投稿。フォロワーからも「綺麗」「キュート」「やっぱ美人さんだなぁ」「可愛すぎますー!!!」「可愛いびっくりした」「誰かと思った」など、驚きの声が寄せられていた。
30 January 2026
タレントの長嶋一茂が30日、テレビ朝日「羽鳥慎一 モーニングショー」に出演し、吹き抜けとなっている自宅が寒いことを開かした。 番組ではリビングルーム中でも温度差があり、同じ部屋でも天井と床で場合によっては7度の温度差が発生することを取り上げた。住宅の断熱性能が低く床が冷えやすいことに加え、「コールドドラフト現象」が起きている可能性を伝えた。同現象とは「室内の暖かい空気が冷えた窓ガラスに冷やされて冷気となって床面を伝い足元に流れ込むこと」を指す。 一茂は「いや、まさしくうちはコールドドラフト現象だったんだって、いま分かりましたね」と納得がいった表情で述べた。「うちは玄関のところを吹き抜けにしてるんですよ。天窓があるんです。リビングで寝てると、ソファで寒い空気がなんか上から降ってくるんですよね。これはもう天窓があったからコールドドラフト現象なんだなと思って」と話し、「どうしたらいいですか?天窓を潰したらいいのかな」とゲスト出演した東京科学大学の海塩渉助教に尋ねた。 海塩氏は「天窓の性能を上げていただいて」と提案。玉川徹氏は「トリプルガラスに替えるとか、アルミサッシじゃなくて樹脂のサッシに替えるとか」と述べた。一茂が「うちの天窓はピラミッドみたいになってて。難しいでしょ」と話すと、玉川氏は「これは厳しい。ふさいでしまえ」とツッコんで笑いが起こった。
30 January 2026
元宮崎県知事で衆院議員も務めた氏(68)が29日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、衆院選(2月8日投開票)を前に出馬の誘いがあったことを打ち明けた。 立憲民主党を離党し、減税日本・ゆうこく連合を立ち上げた原口一博元総務相に言及。「知事をさせていただいた時、民主党政権だたんですけど、民主党政権の総務大臣をされたんです。その時からの付き合いで」。また「ビートたけしのTVタックル」にもたびたび出演しており、よく知る間柄だったという。 そんな原口氏だが、衆院選を前に公明党と新党・中道改革連合を結党することになった立民に不信感を口にし、離党を表明。自ら新党を立ち上げた。 東国原氏は「新党を立ち上げるのに、実を言うとお誘いを受けました」と、ゆうこくからの出馬要請があったことを打ち明けた。「言っていいんですかね」と迷いつつも、「お誘いを数カ所から今回(受けていた)…すみません、ありがとうございます。ありがたいことなんですが、数カ所からお誘いいただきました。その一つが原口さんでありました」と続けた。 その上で「私は国政じゃなく…国政は視野に入っていないので、丁重にお断りをさせていただいた」と告白。東国原氏は次期宮崎県知事選への出馬が有力視されていると、地元メディアが報じている。
30 January 2026
漫画家の倉田真由美氏が30日、Xで衆院選(2月8日投開票)への投票を呼びかけた。 倉田氏は「選挙が終わって、「どこに入れた?」などという会話の際、行ったふりをするのも、行っていないことの言い訳じみたことを言うのも、恥ずかしくないですか?選挙、行きましょう」と投稿。 別のXで「『選挙行っても何も変わらない。目の前の自分の生活を充実させよう』という趣旨のことを言っている人、確かに社会が少々変わっても自分の生活は盤石なほどお金持っている人が多い。いつでも何があっても外国に逃げられる、各種税率が変化しても豊かな生活は変わらない人の中には、政治を変える必要性を感じない人がいるみたい」とも投稿した。 さらに別のXで、「街宣って候補者の生の声なので、最もその候補、政党が主張したいことが分かる重要な場。支持政党じゃなくても興味があれば聞きたいし、聞くのを邪魔されたくはない」と街宣によっても情報を得ていることを記した。
30 January 2026
『2026』準決勝進出者が29日に発表。TBS系午後の情報番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』を担当している、フリーの石井亮次が突破した。 『2026』は史上最多の6171人がエントリー。「とにかく面白いピン芸」というたった1つの審査基準で若手からベテランまでが第24回大会の『』王者の称号と優勝賞金500万円を目指して、熱い戦いを繰り広げている。 準々決勝は28日に全日程を終了し、準決勝へ進出する35人の挑戦者が発表された。準決勝は2月15日に東京・NEW PIER HALLで開催され、決勝に進出する9枠をかけた戦いが行われる。今年も、2018年のR-1王者である濱田祐太郎が先輩のはりけ~んずとともに司会を務める。注目の準決勝の模様はFANYオンラインにて生配信、さらに全国15館の映画館でライブビューイングが決定した。 TVerでは『』ページがオープンしており、準決勝同日の午後7時ごろより行われる決勝進出者発表会見は、TVerスペシャルライブで無料生配信される。 <準決勝進出者> 計35人(※エントリー番号順) ヒロ・オクムラ、メガネロック大屋、真輝志、惹女香花、ZAZY、kento fukaya、栗尾真理、石井亮次、あぁ~しらき、ホロッコ・こまり、島田珠代、紺野ぶるま、かが屋・賀屋、ふかわりょう、しんや、おしみんまる、ななまがり・初瀬、ななまがり・森下、チャギントン、うちまつげ・内間、サツマカワRPG、さすらいラビー・中田、ナカヤ、ルシファー吉岡、ネコニスズ・ヤマゲン、エアコンぶんぶんお姉さん、トンツカタン・お抹茶、カラタチ・前田、渡辺銀次、ヨネダ2000・誠、今井らいぱち、中野なかるてぃん、九条ジョー、キンタロー。、中山功太