浜辺美波 深夜に味噌汁を調理し腹痛&吐き気「食欲が前に出るんです…」

10 February 2026

 日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」が10日に放送された。  この日は「食の危険」をテーマに進行。女優・浜辺美波は、常温放置してしまったエビ天で食あたりになってしまったことを先月に報告。ファンを心配させたが、この日の放送で味噌汁でも体調を崩したことがあると振り返った。  「お味噌汁が大好きで。自分でよく作るんですけど…。深夜にお料理したくなる時ってないですか?で、(味噌汁を)作るんですけど、熱が冷めるまで置いといて。それから冷蔵庫に入れて保管しようと思ってたんですよ。でも、寝ちゃって…」と述懐。  「暖かめのお部屋に置いてあったお味噌汁を次の日の午前中くらいに飲んだんですよ。そしたら、もう、お腹がすごく痛くなっちゃって。吐き気も。思い返せば、今回の(食の危険)アンケート書きながら、ある、ある、ある…って」と振り返った。  劇団ひとりが「そんなに、あたりやすいんだから、もっと慎重に行こうって思わないと」と注意。浜辺は「食欲がそれより前に出るんです…」と苦笑していた。

「すごいお宝写真!」 3児ママの人気歌手 44歳誕生日に秘蔵15歳プリクラ公開 「全然変わってない」ファン大興奮

10 February 2026

 歌手の鈴木亜美が9日に44歳の誕生日を迎えて、インスタグラムに新規投稿。29年前の秘蔵プリクラを公開した。  「44になりました」と報告した上で、「15の時のプリクラ、今も変わらず仲良い友達。プリクラ出た時期はどこも行列だった!プリクラ帳はパンパンだった」と少し色あせたプリクラを添えて、学生時代の思い出話。3児の母らしく、「今は娘がシール帳にハマってる♥」と受け継がれたDNAを喜ぶようにつづった。  デビュー前の超貴重な15歳プリクラに、「すごいお宝写真!」「全然変わってない」「昔も今も、笑顔がキュートなあみちゃん大好き♥♥♥」とファンは大興奮だった。

日本の人気NHK連続テレビ小説『ばけばけ』が、視聴者からの支持を大きく失い、衝撃の“最低視聴率”を更新した。2月5日に放送された第89話は、わずか13.6%という視聴率を記録し、過去の最悪記録を塗り替えたことが明らかになった。この急速な視聴率の低下は、果たして単なる偶然なのか、それとも背後に秘められた大きな原因があるのか、今、業界内では慌ただしい動きが続いている。

10 February 2026

ここ数週間の視聴率は徐々に低下し、具体的には第86話から第89話にかけて、14.2%、14.4%、14.0%、そして最低となる13.6%と、15%の大台に一度も達することなく終わった。その前の17週はすべて15%台を超えていたことから、視聴者の急失速は突然の出来事である。特に、明らかになったのは、視聴率の低下が、間近に迫った衆議院選挙の影響を受けているということである。 選挙期間中、NHKの放送では通常、朝ドラが『NHKニュースおはよう日本』の後にスタートするが、2月2日から5日までの間、政見放送が行われたため、多くの視聴者はその時間帯に他のチャンネルに流れ、朝ドラ視聴を止めてしまった可能性が高い。この影響が、視聴率に直結したと考えられる。多くの家庭が、政見放送が終わった後もNHKに戻らなかったことが、視聴率の急落を引き起こした要因となっているようだ。 すでに『ばけばけ』は、昨年の前作『あんぱん』でも同様の影響を受けていた。過去の例からも、選挙という国の重要なイベントが、視聴者の関心を他に向けさせる強力なトリガーであることが示されている。実際に、選挙が終わると視聴率はわずかに持ち直し、第91話では16.1%を記録した。これは、NHKがドラマ制作の中で試練と可能性を同時に抱えていることを示唆している。 次回のエピソード、つまり19週目では『ハナレル、シマス。』が副題となり、焦点が錦織(吉沢亮)に移る。彼の物語が展開する中で、ヒロイン・トキとの関係性がどう変化するのか、多くのファンが待ち望んでいる。しかしながら、視聴率の回復は吉沢亮にかかっているとも言われており、彼が物語に新たな息吹をもたらすかどうかは予想の逆襲に期待するポイントである。 視聴者の関心を取り戻すために、製作側はどのようにドラマのストーリーを再構築し、視聴者を引き戻すのか。劇的な展開が求められている中、次回以降の内容がどのように視聴率に影響を及ぼすかは、注目せざるを得ない。今後、一歩一歩の進展を見逃さないために、視聴者は引き続き目を光らせなければならない。 『ばけばけ』の未来は、果たして吉沢亮の演技力とストーリー展開の手腕にかかっているのだろうか。それとも、視聴者の信頼を再びつなぐための別の施策が必要であるのか。今まさに、この人気ドラマの行く末が問われている。無情にも視聴率の数字は、熾烈な競争の中で否応なしに変化しているのだ。視聴率低下の波紋は、NHKのみならず、各テレビ局に影響を及ぼすかもしれない。 ファンの期待と製作者の焦りが交錯する中で、果たして『ばけばけ』は再浮上することができるのか、その行方は厳しい注視が求められる。次回の放送日が、今から待ち遠しい。視聴者にとってすべての瞬間が、ドラマの命運を大きく左右する重要なカギとなるのだ。

元BOOWY・高橋まこと、高市首相をポンコツ呼びから一転、選挙当日は “のほほん” 投稿…それでも止まらぬ批判の声

10 February 2026

政治と音楽が交錯する舞台で、元BOOWYのドラマー高橋まこと氏が、一連の発言によって渦中にある。選挙日の出来事を受けて、彼の態度は予想外の方向に振れ、反響は止まらない。高市早苗首相を「ポンコツ」と呼ぶ発言をした後、選挙当日にはまるで何事もなかったかのように穏やかな投稿を行ったことが、さらに人々の批判を呼び起こしている。 高橋氏は、2月4日にX(旧Twitter)で、高市首相が韓国の李在明大統領と共にドラムセッションを行う動画に対して、過激な表現で批判の声を上げた。彼の発言は瞬く間に拡散し、もはや引き返せなくなった状況となった。その数日前には、高市氏の選挙区に対して「頭の悪い奈良の民」なる失礼な発言も行い、自らの評判をさらに傷つけてしまったようだ。 批判の嵐を受け、彼は5日に「奈良の皆様本当にすいませんでした。重ねてお詫び申し上げます」と謝罪の意を表明。しかし、選挙当日に彼が見せた様子は、まるで何も気にしていないかのような冷静さを以って鹿児島の雪を叩いて報告した。「雪の鹿児島出発、羽田到着も駐機場空きが無く機内で1時間待ちました」と、生活の様子を淡々と投稿した高橋氏の姿は、選挙結果の重大さとは裏腹に、まるで浮世離れした印象を与えた。 その選挙結果は、自民党が316議席を獲得するという圧倒的な勝利だったが、高橋氏の反応はまるで不在。リアルタイムでのコメントは見かけることがなかった。彼に対するユーザーからの声は厳しく、過去の発言を翻した結果に対する不満が続出。「どうだい?この結果は?お前がズレてんだよ」といった批判が飛び交い、彼の音楽キャリアに対する評価が揺らいでいる様子がうかがえる。 芸能記者は、高橋氏が自らの発言が予想以上に波紋を呼び、混乱したのかもしれないと推測している。しかし、高橋氏は選挙翌日の9日、「暗黒日本の始まりなんですかね~ガチョーン」との投稿で沈黙を破るも、その内容は以前の攻撃的な姿勢とは一線を画している。暴言や過激な意見が影を潜めていく様子は、むしろ彼が今回の事態を反省しているのかもしれないという印象を与える。 高橋氏の一連の発言と態度は、音楽業界や政治の界隈に大きな波紋を広げている。果たして、彼は今後、どのように自身のスタンスを明確にし続けていくのか。注目されるのは、彼の発言がどのような影響を持ち、またどのような評価を得ることになるのかという点だ。政治と音楽の境界が揺れ動く中で、彼の役割は一体どこにあるのか、そして私たちの社会がどのような未来を迎えるのか、心して見守らなければならない。

太田光へ「聞きたいことを聞いてくださる」絶賛も共感得られず…熊切あさ美に批判殺到で「お叱りがたくさん」

10 February 2026

日本の政治風景が揺れる中、2月8日に行われた衆院選の投開票日が話題をさらっています。自民党の歴史的圧勝が続く中で、TBSの特別番組『選挙の日2026』に出演したお笑いタレント・太田光が、政治家との対話において燃えるような議論を繰り広げました。その一方で、彼の手応えに対する評価が思わぬ形で社会に物議をかもしています。太田が高市早苗総理にぶつけた刃のような質問に、ネット上では賛否が分かれており、注目を集めています。 太田光は、圧勝が確実だとされる中、自民党の高市総裁に意欲的に質問を投げかけました。「ここまで勝っちゃうと、自民党内でもやらなくてもいいんじゃないかという声が出てくるかもしれない」と述べ、消費税の減税案に関する疑問を呈示したのです。その後の問いもさらに踏み込んでいきました。「日本の政治家っていうのは、責任の所在があやふやになることが多いなと思うんです。もし、(公約を)できなかった場合、高市総理はどういうふうに責任取るんでしょうか?」この質問に高市氏は、「できなかった場合なんて、そんな暗い話をしないでくださいよ」と反発。会話は次第に不協和音を生み出し、太田の鋭さが影響を与える側面をみせました。 このやりとりが引き起こした反響は瞬く間に広まりました。SNS上では「失礼すぎる!」「無礼な質問だ」といった批判が殺到。相手の意見を遮る太田の“悪癖”が再び問題視され、放送業界内外から疑問視されています。一方で、太田の姿勢を評価する声も少なくなく、「聞きたいことを聞いてくださる」と熊切あさ美が彼を称賛する場面も。彼女の称賛は多くのフォロワーを持つSNS上で拡散され、その声は嵐のように広がりました。だが、熊切のコメント欄には批判の声が推移し、彼女自身、自らの言動についての反応に苦しむことになりました。「ちゃんと読んでいます」と短く弁明し、彼女は立場の難しさを実感したのです。 この一連の流れは、太田光の存在感がいかに社会に影響を与えるかを物語っています。彼の言動が直接的に政治についての議論を巻き起こすことで、世間の関心が高まっているのは明らかです。それに対し、視聴者の声が大きくなる中、太田はファッションの垢抜けた面白さ以上に、過去の発言に続く新たな波紋を広げています。 視聴者は太田光の「忖度なし」のスタイルを支持するのか、それとも彼の手法に疑問を持つのか、社会的対立が生じる様相を呈しています。このような状況に対し、太田自身は今後のメディア出演方針をどのようにするのか、その舵取りに注目が集まります。熊切あさ美のように彼を応援する声と、批判する側が割れる中、太田光はますます注目の的となっています。 この事件は、日本のメディアがどのように政治に関与するかや、視聴者が求める内容が何であるかを問う重要なきっかけになることでしょう。一瞬の判断が社会を動かす時代、太田光の発言と熊切あさ美の発信が、私たちの日常にどのような影響を及ぼすのか、引き続き目が離せません。

天海祐希も涙!『女王の教室』21年ぶり「同窓会」企画でスルーされた “元天才子役” 惜しむ声…バイト生活後、“再起” の気配

10 February 2026

2023年2月9日、日本のテレビは特別な瞬間を捉えました!歓喜と涙をもって再会した『女王の教室』のキャストたち、しかし、ここに大きな波紋が広がっています。あの名作から21年、母校のようなこの劇場での同窓会企画が実現したのです。しかし、視聴者の心に重くのしかかるのは、惜しまれる存在、福田麻由子さんの不在です。感慨深い再会の中で、彼女の名前がスルーされるという事態が発生し、多くのファンがその波紋に心を痛めています。 天海祐希が主演を務めたこのドラマは2005年に放送され、彼女が演じた冷徹な教師、阿久津真矢が生徒たちに厳しい現実を突きつけるストーリーであり、当時の視聴者に深い衝撃を与えました。そして、今回、成長したキャストたちがスタジオに登場し、懐かしい思い出話に花を咲かせましたが、元子役の中心的な存在、福田麻由子さんが登場しなかったことは注目を集めました。 SNS上では、「福田麻由子ちゃんは出ないんだな」「福田麻由子さん来てないのも寂しい」「福田麻由子出えへんかったか……」という悲しみの声が相次いでいます。彼女は、この名作の中で成績優秀でクールな性格ながらも過去のトラウマに悩む生徒役を見事に演じ、その才能を多くの視聴者に知らしめました。しかし、今回の放送では彼女の名前さえも取り上げられず、多くのファンがこの冷遇について言及しているのです。 福田麻由子さんは1998年から子役として活動を始め、数々の名作に出演して名を馳せました。ドラマ『白夜行』では、演じたキャラクターの奥深さから「天才子役」とも称されるようになり、その後もテレビドラマや舞台で活躍を続けていました。しかし、突然2022年に活動休止を発表し、2024年には所属事務所を退所。今では表舞台からはしばらく離れ、アルバイト生活を送りながらも、再起に向けた準備を進めていることが明らかになっています。 2023年、彼女は『CHANTO WEB』のインタビューで、女優業を一時休止した理由について、「いろんなお仕事を経験してみたいという気持ちがあった」と語り、スタッフやファンの期待を裏切らない決意を示しました。そして、引退したわけではなく、今後の活動再開に向けた準備を進めつつ、舞台を中心にフリーランスで活動をしている模様です。その姿勢は、ドラマ『女王の教室』で培った経験に根ざしたものであると信じられています。 2025年1月からの活動再開を予告している福田さん。彼女のインスタグラムには稽古の合間のオフショットも投稿されており、ファンは彼女の新たな挑戦を心待ちにしています。しかし、今回の同窓会での無視は、彼女にとってどれほどの痛手だったのでしょうか。今回の企画が多くの人々の心に感動を与えたことは間違いありませんが、そこに彼女の姿がなかったことは、確実に暗い影を落としているのです。 多くのファンは、福田麻由子の才能に再び触れることを期待しています。そして、あの名作『女王の教室』が持つ深いメッセージと、その影響を受けた者としての福田の再起が待たれる中、再び彼女の名声が輝く日を、誰もが願ってやみません。天海祐希の涙が、彼女にとっての思い出を語るものであったように、福田麻由子もまた、多くの人々にとっての大切な存在であり続けるのです。