timelesz・菊池風磨 山田涼介のススメで初写真集撮影 出来栄えは「250点です!」

08 February 2026

 timeleszの菊池風磨(30)が7日、都内で初の写真集「Latido(ラティード)」(集英社)の発売記念取材会を行った。  30歳を記念し、スペイン・サンセバスチャンで撮影。点数を聞かれると「250点です!想像していたものよりはるかにすてきなものができた」と笑顔を浮かべた。  当初、写真集は「選択肢になかった」が、Hey! Say! JUMPの山田涼介(32)から「『写真集出した方がいいよ』とぽろっと言われた」ことで考えが変わったという。  「山田くんは30歳のタイミングで出されていて。何げない一言だったかもしれないんですけど、節目に1冊残せたらすてきだなと」と撮影を決意。30代の抱負として「五大ドームを目指して突き進んでいきたい。30代のうちにかなえられたら」と気合十分だった。

豪華イケメン俳優ズラリ!主人公演じる高橋文哉「新しい風を吹かせる自信がある」映画「ブルーロック」

08 February 2026

 俳優の高橋文哉(24)、櫻井海音(24)、なにわ男子の高橋恭平(25)らが7日、都内で開催された映画「ブルーロック」(8月7日公開)の製作報告会に出席した。豪華イケメン俳優が居並ぶ中、主人公・潔世一役の高橋文は「この作品は世代、そして作品の中で新しい風を吹かせる自信がある」と力強く語った。  原作は日本をサッカーW杯優勝に導くストライカー育成のために立ち上げた“青い監獄”(ブルーロック)プロジェクトを舞台にした累計発行部数5000万部突破の人気サッカー漫画。漫画で表現された特殊なプレーなどは実写で再現不可能と言われていたが、今回は「キングダム」など漫画の実写化を多数手がけ、映画「国宝」を作り上げたCREDEUSが製作を担当する。  千切豹真役の高橋恭は、グループの藤原丈一郎、道枝駿佑からサッカーボールをプレゼントされたと明かし「今、家にサッカーボールが3つあるんです」とメンバーの祝福に感謝。「本当に僕で良いのかとプレッシャーと不安があったが全力で作品に注ぎ込んだ」と思いを伝えた。  この日は新たなキャストとして、プロジェクトの最高責任者・絵心甚八を窪田正孝(37)が演じることも発表された。

牧野真莉愛 写真集発売で推し球団もPR「福(さち)いっぱいの私が出ています。福は山崎福也選手の福です」

08 February 2026

 モーニング娘。’26の牧野真莉愛(25)が7日、都内で写真集「Blooming MARIA25」(ワニブックス)の発売イベントを行った。  今月2日の誕生日に発売した一冊はオーストラリアのパースで撮影。表紙では、すっぴん姿を披露し、海岸でのビキニ姿のカットがお気に入りだと明かした。「福(さち)いっぱいの私が出ています。福は山崎福也(さちや)選手の福です」と推し球団・日本ハムの選手を引き合いに出し、会見場を盛り上げた。  グループ加入から10年以上が過ぎ、今年の目標について「何年も前から言ってるんですけど、紅白に出場したい。私の夢です。OGの方は紅白に出場された方がいますが、今のモーニング娘。は誰もいない。出場して愛されるグループでありたい」と告白。2007年から遠ざかるグループのNHK紅白歌合戦出場を目指すと意気込んだ。

MISAMO・MOMO MVではうさぎ姿もあだ名はタヌキ「SANAはハムスター、MINAはペンギン」

08 February 2026

 TWICEの派生ユニット・MISAMOが7日、都内で日本初のアルバム「PLAY」の発売を記念したリスニングパーティーを行った。MINA(28)とSANA(29)は両肩を露出し、MOMO(29)は背中がぱっくりと開いたドレスで登場した。  アルバム収録曲「Confetti」のMVではうさぎに変身しており、自身を動物に例えると何か聞かれたMOMOは「私はタヌキ。昔からタヌキと言われていて。あだ名もタヌキなんです」と意外な動物を告白。MOMOは2人についても「SANAはハムスター。MINAはペンギンですね」と言い、かわいらしい動物に例えられた2人は笑顔で返していた。

爆笑問題・太田光 選挙特番リハにぼやきも田中裕二から強烈ツッコミ「お前のためのリハーサルだから!」

08 February 2026

 お笑いコンビ・爆笑問題が7日、都内で行われた、所属事務所・タイタンによるスペシャルライブ「TITAN LIVE 30周年記念公演~タイタンシネマライブも100回記念!~」の2日目公演に出演。時事漫才で爆笑をさらった。  太田光(60)は、きょう8日のTBS系衆院選特番でスペシャルキャスターを務めるため「ライブ終わったらすぐTBSに行って、リハーサルしなきゃなんない」と多忙なスケジュールにぼやき。相方の田中裕二(61)は「おまえが不規則発言あまりにも多いからお前のためのリハーサルだから!」と強烈にツッコみ、笑わせた。ネタでは各政党をいじった太田だったが「明日は一切ふざけずに頑張ります」と苦笑いで意気込んだ。  この日は千原兄弟、東京03、錦鯉、松村邦洋らがゲスト出演した。

Breaking News: 櫻井翔、石川佳純のギャラ大公開!感動のミラノ・コルティナ五輪を伝えるキャスターたちを巡る金銭事情

08 February 2026

冬季オリンピックの熱い戦いが繰り広げられている中、視聴者の目を引きつけるキャスター陣のギャラが明らかになり、驚きの声が上がっている。櫻井翔や石川佳純といった顔触れが伝える感動の瞬間に、その価値を裏付ける意外な金額が設定されているのだ。 日本テレビの櫻井翔(44)は、なんと5000万円という莫大なギャラで、この五輪のキャスター陣の中で最高額を誇っている。その金額は衝撃的なアップだ。2024年のパリ五輪でもメインキャスターを務めた彼だが、今回はそのギャラが前回よりも1000万円も上昇している。その理由は、嵐の活動終了直前という特別なタイミングでの“お礼”的な要素が強いとのこと。選手たちからの評判も非常に高く、特にアドリブ力が求められる中でのインタビューでは「櫻井さんから受けてみたい」との声が多く寄せられている。 さらに、フィギュアスケートの金メダリスト、荒川静香(44)も背後から支える存在で、彼女のギャラは2000万円。冬季五輪の華であるフィギュアスケートの注目度を考えると、その価値は間違いなく高い。視聴者にとって、彼女の言葉は競技そのものに説得力を持たらしてくれるため、情報価値は計り知れない。 テレビ朝日では、熱い実況が大人気の松岡修造(58)がメインキャスターを務め、そのギャラは2200万円。しかし、隣にはリズムを保ちながら盛り上げる役割を果たすヒロド歩美(34)が立っており、彼女の750万円という金額に対し「払いすぎじゃないか」という声も聞こえる。ここでの実力派揃いの二人の組み合わせは、視聴者にとって新たな感動を提供する鍵となる。 一方、TBSでは安住紳一郎アナ(52)が総合司会としての腕を振るい、2000万円のギャラが疑問視されることは少ないだろう。女子マラソン金メダリストの高橋尚子(53)もスペシャルキャスターとして存在感を示し、その経験から生まれる信頼感は、番組の評価を高めている。 また、テレビ東京の村上佳菜子(31)はアスリートキャスターとして注目されているが、彼女の700万円というギャラが果たしてどれだけの影響を持つのか、冷静に考える必要がある。特に五輪に対する熱意が見られない他局との比較から見ても、妥当な位置にいるのかもしれない。 最後に、フジテレビの石川佳純(32)は次世代のヒーローとして期待が寄せられる。彼女の2000万円というギャラは、パリ五輪での圧巻のパフォーマンスを受けての評価を反映している。清楚なルックスと、選手時代からの誠実さが高く評価され、「もらい泣きした」という視聴者の声がSNS上に溢れたほどだ。 オリンピックは選手たちの名シーンを届ける場であるが、それを支えるキャスターたちもまた、視聴者に感動と興奮を与え続けている。各局のキャスター総額は、驚くほどの金額で、彼らがその期待にどう応えていくのか、今後のオリンピック中継がますます待ち遠しくなっている。果たして、この中から“金メダル”に輝く存在は出てくるのか。目が離せない展開が続く。 最新情報を引き続きお届けします。五輪の熱戦の裏側に隠れたこの金銭事情が、今後の報道にどう影響を与えるのか注視する必要がある。