4児ママ紺野あさ美 プロ野球選手の5歳下夫と結婚9周年祝う 飲み会、外出への不満ぶつけ→受け止める夫

08 February 2026

 モーニング娘。を脱退し、テレビ東京アナウンサーを経て現在はフリーの紺野あさ美アナウンサー(38)が7日、YouTube「こんこんちゃんねる」に夫でプロ野球・日本ハムの杉浦稔大投手(33)と撮影した動画を投稿。結婚9周年を祝ったことを報告した。  2人は2017年1月1日に結婚。長女(8)、長男(6)、次男(4)、次女(1)の4児にめぐまれている。  「結婚記念日にと夫婦2人でランチデートに行ってきました(日程の都合上、当日ではないです)」と25年12月29日に撮影したおしゃれなレストランでのデート動画をアップ。世の中の男性が「飲み会」に行く一方で、ママはそれができず、「いいなぁ、ってなるわけよ」などと外出や外食、飲み会ができる世の夫への恨み節も口をつくと、杉浦は、うんうんと何度もうなずきながら話を聞き、「俺のせいなんだな、でもどうしようもない」という思いがあることを素直に話した。また、「やっぱ、外出るの大事なんだね」「モヤモヤしてても運動してスッキリすることもあるじゃん」と外出や運動の大切さを紺野と分かち会った。  フルコースのような記念日ランチを食べながら、夫に日頃の不満やワンオペ育児の大変さなどを訴える紺野は、「こんな長くお尻をつけてご飯食べられない」と、貴重な機会に笑顔。銀婚式、金婚式に向け「仲良くしようね」という紺野に、「それはもちろん。こちらはそのつもりです」と優しく返していた。

壊滅惨敗で顔色が真っ暗 中道の野田・斉藤代表がお通夜ムード会見 電撃合流が大失敗 責任問われ「腹は決まっている」

08 February 2026

 衆院選は8日、投開票が行われた。公示前に立憲民主党と公明党によって結党された「中道改革連合」の開票センターでは、午後10時から野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が報道陣の前に姿を見せた。  選挙前172議席から、最悪「30台」など壊滅的な惨敗が伝えられ、両代表とも険しい表情。  野田氏は「多くの皆さんが示されている民意を厳粛に謙虚に受け止めねばならない」と述べた。「まだ大勢が判明しているわけではない。一人でも多くの当選者がでることを祈る」としつつ、今回の責任の取り方について「腹は決まっている。協議して党の在り方を考えたい。明日にでも役員会を開きたい」と述べた。  一方の斉藤氏も「今回の結果を重く受け止めている。私も腹を決めております」と回答。開票が進んでいる現状があるとした上で「全体の概要を見て、役員と話したい。今回中道の塊を作りました。日本の政治にとって大事な事。火を燃やし続けて、拡大するための新たな体制を作らないといけない。そういうことも見据えながら責任の持ち方を述べたい」と述べた。

れいわ・大石晃子代表 高級ダウン疑惑を否定「ツッコミ待ちなんですけど」

08 February 2026

 衆院選は8日午後8時に投票が締め切られ、即日開票された。都内のれいわ新選組の開票センターでは大石晃子氏と、櫛渕万里氏の両共同代表が会見した。  質問が途切れたタイミングで、大石氏は突然「皆さん、何でモンクレールきてんねんって誰もツッコんでくれないの?」と切り出した。  「これ、ツッコミ待ちなんですけど、自分でいいますね。今日かな?SNSで『大石はモンクレールっていう高級なダウンジャケット着てるんだ』みたいな、『ブルジョアだ』なみたいなのが流れていて。『ユニクロを着るべきだ』とか言われてて」と状況を説明。自身のダウンが「ユニクロなんですけど!と」高級ブランドのものではないと主張した。そして「ということで、まあそろそろ脱がしていただきますね」と上着を脱いでいた。

元なでしこ丸山桂里奈 衝撃のUFO目撃は試合中「気を取られて」決定機を外す「めちゃくちゃ怒られて」

08 February 2026

 テレビ東京系「“コレは本物か!?”衝撃UFO映像37連発」が8日に放送された。  UFOにまつわる衝撃映像を振り返るバラエティー。元なでしこジャパンでタレント・丸山桂里奈はUFO目撃体験談を披露した。  丸山は米クラブに在籍していた時期を回想。「アメリカのサッカーチームに1年間行ってたときに。試合があったんですよ。で、試合のときに私がドリブルして抜いてパッて上見たら。カクカクしてる十角ぐらいのUFO」と話した。  「(対戦チームの選手を)みんな抜いていたんですけど。(UFOに)気を取られて、絶対にゴール決めれるのに決めれなかったんですよ。(味方選手に)『何やってんだ!』ってめちゃくちゃ怒られて。(UFOのことを)言いました。『クレイジーだね…』みたいな…」と振り返り、共演者らを笑わせていた。

ネット騒然「公明高笑い」「公明は議席増!?」壊滅惨敗の中道 両代表がお通夜ムードで会見も→公明出身者は比例で続々当確「これ公明の作戦勝ちだろ」「公明ホクホク」

08 February 2026

 衆院選は8日、投開票が行われた。  自民圧勝が確実となり、公示前に立憲民主党と公明党が合流した「中道改革連合」は、テレビ各局の開票特番で選挙前172議席から壊滅的な惨敗となる予測が伝えられている。  夜に東京都内の開票センターで会見した野田佳彦、斉藤鉄夫の両共同代表は、責任を聞かれ「腹は決まっている」と述べた。会場はお通夜モードで、両代表の表情も暗かったが…。  一方で中道候補のうち、公明出身候補は今回衆院選で比例名簿の上位に記載され、続々と当確が出ている。立憲出身者は敗北が続出しているのと対照的な結果に。  ネットでも話題となり「公明は高笑い」「公明増えてる 恐るべし」「公明は議席増えてるのか…」「立憲の方々は公明にしてやられましたな」「公明議席増!?」「公明の作戦勝ちだろこれ」「公明ホクホク」と指摘する投稿が相次いでいる。

【高市解散】東京都内に激熱ビル!4F参政、5Fれいわ、8F国民民主が同じ建物に開票センター 報道陣の数に大きな格差 午後8時に閑散の政党も

08 February 2026

 衆院選は8日、投開票が行われた。  夜に各党は開票センターを設置し、会見などを行った。「国民民主」「れいわ新選」「参政」は、東京都内の同じビルに設置した。  4階・参政、5階・れいわ、8階・国民民主が陣取り、ビルには多数の報道陣が集まった。  開票が締め切られる直前段階で、報道陣の数は、国民民主・約90人、参政・約60人。れいわは20人足らずで、最も閑散としていた。