井桁弘恵ら輩出の「ミス・ティーン・ジャパン」GPの15歳中3がTGCで芸能界デビュー「隣の愛知県なら…」で決定

06 February 2026

 「2025ミス・ティーン・ジャパン」グランプリに輝いた増田有沙(ありさ=15)が15日開催の「TGC inあいち・なごや 2026」で芸能界デビューを果たすことが6日、分かった。「憧れのステージ!ファッションを通してハッピーを届けられるように精いっぱい、頑張ります!!」とコメントした。  「ミス・ティーン・ジャパン」は、未来のスターを発掘するべく毎年開催されているコンテストで、これまでに井桁弘恵やトラウデン直美など多数の人気俳優・タレントを輩出。増田は応募総数3396人が集った昨年大会の頂点に立った。  3歳でピアノ、小学校1年生からバレエを始め、趣味・特技はバドミントンとキーボード、身長166センチのスポーツマン。現在は中学3年生で、岐阜県在住ということもあり、継続したタレント活動は容易ではない中、「隣の愛知県のイベントならば…」と急きょ、出演が決まったという。

スノボビッグエアで堂々予選1位 荻原大翔と同姓のオリンピアン、息子説&はとこ説を否定「でも嬉しい」

06 February 2026

 5日に放送されたフジテレビ系「ジャンクSPORTS」では、ミラノ・コルティナ五輪を特集。スノーボード男子ビッグエアで予選1位通過した荻原大翔の事前インタビューを放送したが、同じ名字の冬季オリンピアンが親戚説を否定した。  荻原は6回転半を成功させていることから、金メダルの最有力候補。すでに始まっている男子ビッグエア予選では堂々の予選1位通過となった。事前のインタビューでは「日本人の男子でスロープ・ビッグエアでメダルを取ったことがないので日本人1号の金メダルを取って、2冠が世界で誰もいない。スロープ・ビッグエアで2冠取りたい」と意気込みを語っていた。  これにスタジオの浜田雅功が、ノルディック複合で五輪出場の荻原次晴氏に「名字が一緒ですけど」と問いかけ。荻原氏は「多くの方から荻原さんの息子さんがスノーボードでオリンピック出場おめでとうございますって言っていただくけど、全く関係ございませんっ!」とキッパリ。  「でも、ネットをさっき見たら、『はとこの関係です』って書いてある。でたらめ」と親戚説も否定。「でもすごい選手。嬉しいです」と、同姓選手の活躍を喜んでいた。

子だくさんで大変なのに、なぜ芸能界を辞めないの?5人のママ・辻希美が即答 4児の母・東原亜希は「専業主婦になりたかった」

06 February 2026

 元モーニング娘。で5人の子を持つ辻希美が4日、日本テレビ系「1周回って知らない話」に出演。子だくさんで大変なのに、なぜ芸能界を辞めないの?という一般人の質問に答えた。  この日は5人の母の辻、双子を含む4人の母の東原亜希、4人の母の加藤夏希が出演。一般の人からの「子だくさんで大変なのに、なぜ芸能界を辞めないの?」という質問に答えた。  辻は「私は芸能界しかしらないので。10代から仕事をしていたので、仕事をしていないとダメな生活リズムになっている」とコメント。また「仕事の現場に出ることでバランスが取れている。マネジャーさんもモー娘。時代からのマネジャーさんがずっとついてくれているので、昔に戻れる。10代の気持ちに。ちょっと気が抜ける。家だと気が張るので」と説明した。  東原は子どもを産んだら「専業主婦になりたかった」というが「いざ、産んだら、子どもがかわいすぎて。この子のお世話になりたくない。仕事を続けようと。(仕事を辞めたら)依存するお母さんになってしまいそう。子離れできないお母さんになってしまいそう」と理由を説明していた。

女優キター?!【ジャンク】出演の元五輪代表38歳美貌にSNSも驚愕「初めて見ためっちゃ可愛かった」「時間止まる魔法が」

06 February 2026

 フジテレビ系「生ジャンクSPORTS 明日からオリンピック!大注目の金メダル候補が続々登場SP」が5日、生放送され、荻原次晴氏ら冬季五輪経験者らがスタジオゲストで登場した。  フリースタイルのモーグル女子で、06年トリノ、10年バンクーバー、14年ソチオリンピック(予選棄権)の日本代表を務めた伊藤みきさん(38)も出演。水色のワンピースで穏やかな口調で、女優っぽい雰囲気も。今回の番組で初めて知ったという人からは、SNS上に「初めて見る方めっちゃ可愛かった」という声が。ほかにも「時間が止まる魔法がかかっている、若い~!」「とても綺麗で可愛い♥」などの声があがっていた。  モーグルの先輩で98年長野冬季五輪で冬季女子初の金メダルに輝いた里谷多英さん(49)=13年引退=との2ショットも公開。里谷さんは現在もフジテレビ勤務で、伊藤さんは「どうしても多英さんに会いたくて、お忙しい中、少しだけお時間をいただきました。ここぞとばかりに衣装まで一緒に選んでもらい」と本番前の緊張をほぐしてもらったことも明かした。  里谷さんはサラサラの黒髪ロングで、こちらも女優かと思うほどの変わらぬ美貌。番組出演を終えた伊藤さんは「オリンピックってメダルだけじゃない、人のストーリーが紐付く舞台だよなーと改めて思いました」とつづった。

Breaking News: SixTONES田中樹の兄が投稿した飲食店での “会話盗み聞き” が賛否を巻き起こす中、兄弟の人気アイドルが新たな炎上に巻き込まれる

06 February 2026

2026年1月、今まさにCDデビュー6周年を迎えようとしているSixTONESのメンバー、田中樹。彼の活躍が増す中、彼の兄である俳優の田中彪が、突如SNS上で物議を醸す投稿を行い、メディアが注目を集めています。この事件は、ただの悪口の話から一挙に家族全体に波及する炎上劇へと発展し、田中樹にまで影響を及ぼしています。 騒動の発端は、彪が2月4日に投稿した一文でした。彼は飲食店にて、背後の席で舞台の悪口を言っている女性たちに遭遇したことを報告。その時、彼は「なんか気分悪くて」と綴り、食事が楽しめなかったと述べました。この一文が瞬く間にSNSで拡散され、厳しい批判を浴びることに。ネットユーザーからは、「盗み聞きしたことをSNSで言うな」「勝手に気分を害されて、それを他人のせいにするなんて気持ち悪い」という声が続出し、彪の意図が誤解された様子が浮き彫りになっています。 芸能記者によると、彪は舞台俳優として活動しており、経験から出た感情があったのかもしれません。しかし、彼の言動は偶然出会った他人の会話を盗み聞きし、それを公にすることに疑問を抱かせました。この事件は即座にSNSのトレンド入りし、瞬く間に拡散される事態となりました。 田中樹に対する同情の声も高まり、彼のファンは「弟にとっては迷惑な話だ」と指摘しています。樹は過去に彪と共演しており、兄弟エピソードを語ることも多かったため、ファンの間では樹の心情を思いやる声が広がっています。この家族の複雑な背景が社会の耳目を集め、家族が抱える影響も計り知れません。 田中家は、次男に元「KAT-TUN」の田中聖を抱えるなど、トラブルに見舞われることが多い一族です。聖は、数々の薬物関連の事件に巻き込まれ、そのたびに弟の樹にまで視線が向けられました。今回は、彪の炎上が樹に新たな影響を与え、SNS上での彼への同情が集まる結果となっています。 SixTONESは今、周年を迎えた記念の年であり、多くの音楽番組やバラエティ番組に出演し、活躍を続けています。樹自身、充実した活動を行い、時に家族のトラブルに巻き込まれながらも、その活動は多くの人々に支持されています。しかし、彪の投稿によって、樹が家族の一員であるがゆえの苦悩を再認識させられています。 田中樹は、これまでの兄弟の関係を大切にしつつ、同時に自らのアイドルとしてのキャリアを真剣に築いてきました。家族の事情で詮索されることの多い彼の日々に、今後どのような影響が及ぶのか、注目が集まります。ファンたちは、田中家の動向がどのように彼の音楽活動に反映されるのか、目が離せません。彼にとって大切な時期に兄の問題が影を落とさないことを、皆が願っていることでしょう。