「ワロタ」「選挙中に何やってるw」吉村代表の占い動画がヤバい 怪しい水晶占い→高市さんの反対派が見える… 「最後クソ笑ったw」「やばいのきた」「お腹痛い」

06 February 2026

 日本維新・吉村洋文代表が6日、SNSで「新作動画 第三弾」をアップした。  藤田文武共同代表とのコメディ寸劇シリーズ。今回は吉村代表が、怪しげな教祖のような占い師の姿で登場。疲れ切った藤田氏が現れると「また来たんか?」と目を見開いて迎え、藤田氏が「日本の政治を高市さんと動かそ思てるんですけど、なかなか進まんくて」と相談すると、巨大な数珠をすりあわせながら「見てみようか~」と水晶玉占いを開始。  不気味なBGMが流れる中「自民党の古い政治が足を引っ張っているようだな…」「高市さんの反対派の影がたくさん見えるぅ!あああっ、これは根深いぞ!雁字搦めだな!」とノリノリで演じている。  この動画投稿には500件超のコメントが集まり「やばいのきたw」「またキタ思たらこれまたぶっ飛びすぎててもうw」「思いっきり笑ってしまいました」「吉村さんの演技が段々神がかってきてますね」「君たち選挙期間中に何をしとるんかねw」「ついに占い師に」「最後クソ笑ったw」「このシリーズクセになります」「なんやのこの茶番。くそおもろいやないか」「藤田さんも演技うまくなってる」「お腹痛い」と反応する投稿が集まっている。

タイトル: 瀬戸朝香、バラエティ番組で“ぶっちゃけトーク”も「夫の名前」出さず…独立後も垣間見える「アイドル妻」の“暗黙の掟”

06 February 2026

日本のエンターテインメント界が今、大きな波紋を呼んでいる。女優・瀬戸朝香が、2月4日に放送された日本テレビ系のバラエティ番組『1周回って知らない話』で披露した率直なトークが、視聴者の間で大きな話題となっているのだ。しかし、その一方で彼女の夫、元V6の井ノ原快彦の名前が一切語られなかったことが、SNS上で疑問を呼んでいる。結婚生活や家庭についての赤裸々なエピソードを語る一方で、意図的とも受け取れるその沈黙が、視聴者の注目を集めているのである。 瀬戸が同番組に出演したのは、彼女が芸能生活34年を振り返る貴重な機会であった。彼女は中学3年生のときにスカウトされ、まさに華やかな芸能界への第一歩を踏み出した。今回の放送では、彼女のデビューからの道のりや、仕事に疲れたエピソードまで、様々な瞬間を語りつつ、最近の家族についてもオープンに話した。しかし、視聴者が最も知りたかったであろう「夫の名前」は、作品や生活に関するトークの中にすら出てこなかったのだ。これに対抗するように、SNS上では彼女の沈黙に対する疑問の声が多く上がり、「今だに旦那さんのこと、テレビで話さないんだね」、「なぜ夫の名前が出てこないのか」といった驚きが広がった。 瀬戸は、これまでの家庭生活や子育てを大いに語りながらも、肝心の夫については言及を避けた。この夫婦の間に何があるのか、視聴者は何か特別な事情を感じているのかもしれない。例えば、彼女が「子どもたちから復帰を後押しされた」と述べている場面では、井ノ原について情報が一切含まれていなかった。成功を収めた夫を持つ「アイドル妻」としての立場が、彼女の発言に影響を与えているのだろうか。 芸能記者によると、瀬戸朝香は2007年に井ノ原と結婚し、2人の子を授かっている。普通の家庭ではあまり見られないことかもしれないが、彼女たちのように結婚しているタレントは、家庭について公の場で語ることはあまりないと指摘されている。この「暗黙の掟」が瀬戸にも当てはまっているとすれば、彼女が夫の名前を避ける理由は一層深まる。彼女の私生活や家庭の様子をインスタグラムにて発信しているが、そこにも井ノ原の姿は見られない。異なる職業を持つ夫婦であれば、その関係性をどこまで公に共有しているのか、各々の判断が問われる場面なのかもしれない。 井ノ原はV6の解散後、そして瀬戸も事務所を2022年に独立するなど、近年運命の変化が二人を取り巻いている。瀬戸は個人事務所の社長として、自らの未来を切り開いているが、夫の存在を公言しないのは彼女なりのブランディングとも言えるのだろう。ただし、この沈黙がいつまで続くのか、視聴者は固唾を飲んで見守っている。結婚から19年を迎えようとしている今、果たして彼女が夫について口を開く日は来るのか。私たちはその瞬間を待ち続けるものである。 このように、表面上は華やかな彼女の生活の背後には、家庭に対する複雑な感情やタレントとしての意識が潜んでいるのかもしれない。彼女の口から出る夫の名前が話題にされる日を、多くのファンが待ち望んでいることでしょう。

ウーマン村本、激烈な高市首相批判を展開!憲法改正の危機に国民警鐘を鳴らす

06 February 2026

2023年2月、衆議院選挙の投開票日が迫る中、ウーマンラッシュアワーの村本大輔がその発言で注目を集めている。高市早苗首相の政策に対する批判を日ごとに強め、「憲法改正を迫る狼」との表現を用いて国民に警鐘を鳴らした。彼のSNSでの投稿は瞬く間に拡散し、その言葉は多くの国民の耳に響いている。 「この選挙は狼が白ヤギのフリをしてやってくる」との痛烈なメッセージを4日のX(旧Twitter)に投稿した村本は、高市氏の掲げる消費税増税を引き合いに出し、一見無害に見える外見の背後に潜む危険を指摘した。彼の発言は、今まさに国の未来を揺るがす重要なテーマである憲法改正に対する警戒心を煽るものであり、その内容は深刻だ。 村本は自身のnoteでも「高市早苗読め」というタイトルの記事を発表。独自の切り口から首相を批判し、「くそ高市」という過激な表現を用いて彼の政策を非難した。こうした発言は、村本の影響力を考えると、一部の支持者からは賞賛される一方で、揶揄や批判の声も巻き起こしている。「村本さんはアメリカ行ったんじゃなかった」という声も上がっており、彼の発言に対する反響は多岐にわたる。 村本の立場は一貫して政権批判で、2017年以降は社会問題を題材にすることが増えたが、それが彼のテレビ出演に影響を及ぼしていることも事実だ。しかし、彼は単なるお笑いタレントにとどまらず、現在はアメリカでスタンドアップコメディを展開する道を選んでいる。その背景には、日本のメディア環境に対する絶望感が色濃く表れており、村本は「政治や社会問題について一人前のコメディアンとして語りたい」との強い意志を持っている。 日本を拠点に活動からニューヨークへと拠点を移した村本は、2年という年月が経つ中で、その活動が達成感を生み出しているのかその評価は分かれるところ。彼の群を抜いた言葉の力は、まだ見ぬ可能性を秘めているが、果たしてそれが実を結ぶのか、多くのファンがその行方を注視している。村本の強烈な発言が、今後の日本の政治にどのような影響を与えるのか、目が離せない状況となっている。 選挙を目前に控え、政治に対する市民の意識が高まる中、ウーマン村本の言葉には一層の重みがある。彼が叫ぶ「対話を続ける」というメッセージは、単なる政治批判にとどまらず、今の日本に求められる真摯な姿勢をも含んでいる。村本自身がどのようにこの状況を打破していくのか、自らの言葉で国をどう動かしていくのか。選挙が終わったこの後の彼の姿が、再び大きな注目を集めることは必至だ。

浜辺美波「誠実な人柄が出ている」 不在のSnow Man目黒蓮からの手紙に感激

06 February 2026

 俳優の浜辺美波(25)が6日、都内で行われたSnow Man・目黒蓮(28)とのW主演映画「ほどなく、お別れです」初日舞台あいさつに夏木マリ(73)、三木孝浩監督(51)らと登壇した。  目黒はハリウッド製作陣による世界的ヒット作のドラマシリーズ「SHOGUN 将軍」シーズン2の撮影専念で海外に長期滞在しているため不在だったが、この日のために手紙を寄せた。「今回、この作品に参加して一番に感じたことは命の尊さ、今生きていられることの奇跡です。いつかの希望になる物語だと思います」などと、三木監督が手紙を代読して伝えられた。  内容を聞いた浜辺は笑顔を浮かべ「目黒さんの誠実な人柄がお手紙に出ている。役にも反映されている」と感激した。

「それは痴漢です」「ソイツわざとだろ!」中川安奈アナの満員電車で受けた行為に注意喚起の声も

06 February 2026

 昨年3月末でNHKを退局し、フリーに転身し、グラビアやバラエティーなどで活躍する中川安奈アナウンサーが6日、満員電車での迷惑行為をXに投稿。「わかる」という声とは別に、「それは痴漢です」と指摘する声もあがっている。  「満員電車に乗ってるとき、一応自力で立てる混雑レベルなのに 背もたれみたいに全体重を押し付けてくる人、 ほんとにかんべんして」と投稿した。  これには「わかる~!!」「分かります」「でもってスマホをガン見なのよね」「そういう奴いるいる」と同じ思いをした人からの声が。ほかにも「それ、痴漢ですね」「それは痴漢です」「ソイツわざとだろ!」と注意を促す声も寄せられている。

明石家さんま 太田光と漫才披露もネタが終わらず強制終了 しびれ切らし田中裕二「長すぎる!」

06 February 2026

 明石家さんまが6日、東京・LINE CUBE SHIBUYAで行われた、爆笑問題ら所属の芸能事務所・タイタンによる「TITAN LIVE 30周年記念公演~タイタンシネマライブも100回記念!~」にスペシャルゲストとして出演。太田光と「古希還暦」というコンビで漫才を披露したがネタが終わらず強制終了となった。  合わせて130歳のレジェンドコンビ。予定された時間は40分だったが、本題に入る前も、入ってからも互いに話の脱線が止まらず。自ら脱線していった太田でさえも「はやくネタやりましょうよ!」と我に返るほどだった。  元々さんまは、還暦になった時点で芸能界を引退することを決めていたが、それを「やめないで」と食い止めたのが太田だった、などの話を展開。太田は、引き留めた理由を「(さんまさんが)落ちていくところが見たかった」としたが、70歳になっても現役バリバリとあって、「全然落ちないじゃないですか!」とぼやきツッコミ。「その間にまっちゃん(松本人志)はいなくなったから」とぶっちゃけた。  ネタが全く終わらず、田中裕二がしびれを切らしてステージに登場。「長すぎる!」とツッコんで制そうとしたが、なぜか即席トリオで漫才をする羽目に。やはりいつまでもたってもネタが終わらない状態が続くと、それまでに出演した後輩芸人も次々と登場し「長い長い!」と強制終了となった。  太田は漫才を振り返り「めちゃくちゃ貴重な体験。宝物」と感謝し、「M-1出ますか」と提案。これにはさんまが「落ちるぞ絶対に、時間オーバーで」と笑った。