石井亮次アナ 知り合いのLINEから快挙の知らせ「まさかまさかでございます」

30 January 2026

 フリーアナウンサーの石井亮次(48)が29日、「R-1グランプリ2026」の準決勝進出を果たした。同大会の公式Xで発表された。  吉報は「家におりましたところ、知り合いからLINEがきて知りました!!」と説明。事務所を通じて「まさかまさかでございます!めちゃくちゃ嬉しいです!」と喜びのコメントを発表した。  出場に際しては、爆笑問題・太田光ら数多くの芸人から助言を受けており「準決勝に向けてまた色んな方からアドバイスを頂きます!」と、来月15日に開催される準決勝へ向け意気込んだ。  石井アナは28日、MCを務めるTBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」の生放送を終え、大阪会場へ移動。アナウンサーとしての実体験をあるあるネタにして披露した。

ウエストランド井口「家でひと言もしゃべってないんだから何日間も!」まさか晴れ舞台で連続病欠ピンチも 声出てホッ…

30 January 2026

 お笑いコンビ・ウエストランドが29日、都内で行われた「『だから、晴れの国』レアいちごが主役!特製晴苺パフェお披露目『岡山県PR記者発表会』」に出席した。  コンビともに岡山出身で「おかやま晴れの国大使」を務めているが、井口浩之(42)は昨年10月に行われた就任式をインフルエンザで欠席。実はこの日の直前も再びインフルエンザに罹患する悲劇に見舞われ「なんなんでしょうね。なんとか間に合って良かった」と安堵の表情を浮かべた。  この日まで声を発さずに生活していたといい「正直、声が出るかどうかも分かってなかった。家族もいないから、家でひと言もしゃべってないんだから何日間も!声出て良かったよ!」と思わずぼやいていた。相方の河本太(42)は「僕が一番ほっとしてますからね」と苦笑した。

福山雅治 さすがの弾き語り一発撮り 24年ライブのライブフィルムに追加「本でいうと後書きのような感じ」

30 January 2026

 歌手で俳優の福山雅治(56)が29日、都内で開催されたライブフィルム「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM@NAGASAKI 月光 ずっとこの光につながっていたんだ」の完成披露上映会に登場した。  2024年に故郷・長崎で行ったライブを自ら監督した作品で、この日は本編後のスペシャルトラックとして、弾き語りナンバー「Moon」(1993年のアルバム「Calling」収録曲)が追加されていることが明らかになった。  福山は昨年11月後半に、フィルムを編集していたスタジオで弾き語りを一発撮りしたことを明かし「フレッシュなものを何か最後にボーナストラックで表現できたらなということで。本でいうと後書きのような感じですかね。読後感を後書きで感じていただきたいなと」と説明した。  「月光」は、福山の57歳の誕生日である2月6日に公開される。

佐久間大介 推しはフラミンゴ&イルカ「(髪色と)一緒なのでかわいいな」

30 January 2026

 Snow Manの佐久間大介(33)が29日、都内で行われた「レゴ(R)どうぶつシリーズキャンペーン発表会」に登壇した。12月にレゴ(R)クリエイティブフレンドに就任しており、魅力を熱弁した。  使用したマイクもレゴ(R)ブロックでできており「すごいですよね。マイクなの?って思った。ハムスターがついていたり、かわいいんですよね」と楽しげだった。「レゴ(R)どうぶつシリーズ」が紹介されると「家に飾りたいのはフラミンゴとイルカさんですね」と推しを告白。フラミンゴについて「(髪色と)一緒なのでかわいいなと思っちゃいますね」とニヤリだった。