エルフ・荒川、痛恨 師匠・RIKACOをRICAKOと書いて大目玉「リキャコとか間違えないよね?」

06 February 2026

 お笑いコンビ・エルフの荒川が5日、TBS系「櫻井・有吉THE夜会」で、“師匠”と慕うRIKACOと再会するも、まさかの表記間違いを指摘され大目玉を食らう一幕があった。  この日は、荒川が都内の一等地にあるおしゃれな一軒家を訪問。家主を当てるクイズで、部屋のインテリアの雰囲気などから昨年10月に共演したROKACOの家と当てて見せた。  登場したRIKACOは一瞬喜んだものの、すぐに「あんだけさあ、すごいさ、尊敬してますとか、いいこと教えてもらいましたとかさ、インスタに載せてなかった?」と問いかけ。荒川は「はい、載せさせてもらいました、本当に人生が変わったので」と神妙に言うも、RIKACOは「RICAKO、リキャコになってた」とビックリ指摘。「すごい尊敬してるいとか、ならリキャコに間違えないよね?」というと、荒川は消え入りそうな声で「本当にリスペクトしてる…」とポツリ。  RIKACOは「じゃあ(スペルを)言ってみて」というと、荒川はいきなり「L…」と言ってしまい、「ちょい、ちょい、なんで!?」と怒られていた。  ちなみに6日現在、昨年10月の共演を報告したインスタグラムではRIKACOのスペルは「RIKACO」になっている。

「ひるおび」生中継に突然!TVごぶさた大物女優 ゴージャスな姿に恵も思わず「うわぁ~」

06 February 2026

 TBS「ひるおび」が6日、放送され、東京ドームシティで開催中の「世界らん展2026」の中継で、サプライズで大物女優が登場した。  フラワーアートデザイナーとして活躍する志穂美悦子(70)で、黒を基調に花を思わせる白いレースが美しい装いで登場すると、MCの恵俊彰も「うわ~っ」と思わず声を。志穂美は『夢見るファンタジー~さぁ、ここに座って~』と名付けた作品について「テーマはメルヘン。たくさんのお花がいっぱいで、日本初の青い胡蝶蘭が…」などと説明。志穂美らしい流木も使っており、そこにはキリンなどの小さな動物(ぬいぐるみ)もいた。  志穂美は映画「二代目はクリスチャン」やドラマ「影の軍団」シリーズに出演した日本初の本格派アクション女優。1987年に長渕剛と結婚し、長女で女優の文音(37)ら3人の子供がいる。  自身のインスタグラムでは「突然ですが TBS『ひるおび』の生放送に出ます。『世界ラン展2026』の模様が生中継されます。わたしの作品も紹介されるそうで、わたしそこにいます。でもたぶんちょっとだけ。かな。」と投稿していた。

38歳・倉科カナが制服姿をお披露目で…佐野勇斗「一緒の学生生活送りたかった」とポロリ【ぐるナイ】

06 February 2026

 俳優の倉科カナ(38)が5日、日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」で、制服姿を披露。共演の佐野勇斗も思わず「めっちゃかわいい」とつぶやいた。  人気企画「ゴチになります」で今年から新メンバーとなった倉科。この日は制服姿を放送で初披露した。  白いガウンを脱いだ倉科は、ブレザー型の制服姿。ブルーのシャツに濃い緑のネクタイで、膝上のプリーツスカートに黒いソックスにローファーという姿。「テーマはブリティッシュ感です。ちょっとクラシカルで、メンズライクな感じにしてみました」とニッコリ。  これを見た佐野は「めっちゃかわいいです。一緒の学生生活を送りたかった…」と思わずポロリ。  ネットも38歳の制服姿に「38歳でこの膝!綺麗すぎです!」「かわいすぎる」「足が細くてめっちゃかわいかった」「20代で時が止まってますか?」「どんな制服か楽しみでしたが、似合ってますね~」などの声が。制服姿をアップした番組公式Xには600件を越えるコメントが寄せられていた。

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【平成の闇を象徴する1枚】雅子さまの個性を端から奪う美智子さまと紀子さま【海外の反応】

06 February 2026

【平成の闇を象徴する1枚】雅子さまの個性を端から奪う美智子さまと紀子さま【海外の反応】 日本の皇室における最新の動向が、国内外で大きな波紋を呼んでいます。雅子さまの個性を奪おうとする動きが、上皇美智子さまと紀子さまの行動に反映され、昭和から平成に至るまでの複雑な人間関係が浮き彫りになりました。国民は、この問題に対して目を凝らしています。 一枚の写真が、かつての平和な令和の時代における皇室の寸景を一変させました。1990年、昭和から平成への移行が祝われる晩餐会で撮影されたこの写真には、雅子さまの華やかさと、それを取り囲む美智子さまと紀子さまの姿が映し出されています。その緊張感は、国民の心に深く刻まれました。 当日、雅子さまが着用されたアプリコットカラーのドレスは、鮮やかでありながら控えめな品格を保ち、外交官としての経験をうかがわせるものでした。国旗の色やその国に対する敬意を表現するため、慎重に選ばれたこのドレスは、瞬く間に絶賛の声を集めました。国民は、その姿に魅了されたのです。 しかし、その魅力に嫉妬を抱いたかのように、美智子さまは急に自身も似た色のドレスを着用しました。そして、紀子さまも同じようなトーンの衣装を選び、まるで雅子さまのオリジナリティを薄めようとしているかのような印象を与えました。この奇妙な光景は、当時の皇室内部の曖昧な力関係を象徴しています。 この写真を通じて、個性奪取の問題が明らかになったことは、現代の皇室における重要なテーマです。雅子さまの都合の良いキャリアと独自性が脅かされたのです。国民の多くは、雅子さまが他の皇族に成り代わる可能性を心配し、批判の声が広まりました。 ネット上では、特に注目されているのは、雅子さまの魅力やセンスがまさに「奪われた」ことに対する反発です。この現象は、あたかも上皇美智子さまの存在が、雅子さまの独自性を危うくしているかのようにさえ見えます。「真似されることは、雅子さまがそれほど価値のある存在であるという証」との意見も多く寄せられています。 ところが、奪われたと感じられる雅子さまの着こなしは、単なるファッションの模倣にとどまらず、深い感情の層を形成しています。美智子さまと紀子さまが雅子さまを真似る背景には、果たして何があったのでしょうか。自らの存在を揺るがす者に対する強い不安が根源に潜んでいる可能性も拭えません。 また、この背景には、雅子さまと黒田さやこさんとの関係も目を引きます。黒田さんが選んだ控えめな訪問着は、元々の壮麗さを失い、控えめな印象を与えています。国民の視線は、結婚式の場にふさわしい華やかさが欠けている点に驚きを隠せませんでした。果たして、これは一体どういうメッセージなのでしょうか。 さらに、結婚式当日の内容も非常に質素だったと指摘され、これに対する疑問も多く噴出しました。黒田さやこさんが皇族としての伝統的な衣装を着るのが当然であると受け止められる中、その選択は国民にとって意外な光景でした。どうして、これほど控えめな服を選んだのでしょうか。国民の心を痛める結果となった現象の裏には、皇室内部の複雑な価値観が潜んでいるのかもしれません。 この件に関して、ネット上では「雅子さまが奪われた」という意見が数多く寄せられています。同時に、男系継承を支えているとされる皇室の在り方についても疑問の声が相次ぎ、多くの人々が自らの考えを語りました。「真似は悪いことではない。しかしその裏に隠れた価値観はどうにかしなければならない」との意見が具体化し、興味深い議論が巻き起こされています。 今後、国民はこの複雑な皇室の人間関係に注目し続けるでしょう。この問題は決して軽視できるものではなく、むしろ国民の心に深く響く問題であり続けるはずです。そして、皇室の未来がどのように展開されるのか、多くの関心が寄せられているのです。私たちも、この話題の行方を見守り、反応を注視していく必要があるでしょう。

元ジャングルポケットの斉藤慎二に降りかかる衝撃的な事件が、彼の家族環境に新たな波紋を生んでいる。斉藤の妻でタレントの瀬戸サオリが、家族のために取得した2つの資格を報告し話題を呼んでいる中、彼自身は性的暴行疑惑での初公判を控えている。緊迫した状況の中、家族への支えや応援が求められる中で、この物語はどのように展開していくのか。

06 February 2026

斉藤慎二は、現在在宅起訴中で、彼の初公判は3月13日に予定されている。報道によれば、彼は2024年7月に発覚した性的暴行疑惑で書類送検され、事件以降家族との生活は一変してしまった。さらに、沈黙を守っていた彼の動向は、SNSでの不安定な状況を物語っている。今年2月6日に報じられたように、彼は事件前に家庭を離れる決断を下し、結果的に別居生活に突入したと言われている。これに対し、彼自身のSNSでは、料理の移動販売ブランド『バームSAITOU』の宣伝が続けられているものの、販売場所は東京都心からは遠い群馬などでの開催が多く、困難な状況を垣間見る声もある。 一方、瀬戸サオリは自らのInstagramを通じて、「息子のために何か勉強したい」との思いを抱き、発酵食品マイスターとアドバイザーの資格を取得したことを報告。彼女は息子の健康を守るために発酵食品を取り入れ、昨年6月から一度も風邪を引いていないと語る。この取り組みには、ファンやフォロワーから温かいコメントが寄せられ、「支えてあげて」との声が響く。 「瀬戸は、家族を支えるために自身の力を強化しようとしている」との芸能プロ関係者の声も。将来的には料理の配信や仕事に繋がることも視野に入れているという彼女の行動は、混沌とした家庭の中に何らかの光を見出そうと奮闘しているように見える。 斉藤が抱える影響は深刻だ。彼自身が「どうにか金を稼いで家庭を取り戻したい」と猛省し、その思いは彼の活動の原動力になっているとされる。妻の資格取得や注目の家族のサポートだけでなく、彼自身が今後の公判に及ぼす影響についても、社会は注視している。 迫る初公判は、二人にとって今後の人生を大きく変える試練となるかもしれない。果たして、この夫婦は再出発のきっかけを見出せるのか、あるいはさらなる困難が待ち受けているのか。緊迫した状況に目が離せない。家族への応援の声と共に、彼らが新たな道を見つけることができるのか、多くの人々が見守っている。

NEWS加藤シゲアキが演じる作家役「読み終わった時に鳥肌が止まらない」

06 February 2026

 NEWSの加藤シゲアキ(38)が6日、東京・日比谷のシアタークリエで主演舞台「2時22分 ゴーストストーリー」(同所、2月6日~3月1日ほか)のプレスコールに葵わかな(27)らと登場した。  物語はホラーで、加藤が演じるのは物理学教授で作家役。妻(葵)、娘と引っ越したマイホームで幸せな生活を送るはずが、毎晩2時22分に起こる不可思議な現象に悩まされる。「幽霊にまつわる話。全く知らなければ知らないほど楽しい」とアピールした。  今作は21年にロンドンで初演された世界的な大ヒット作を、日本オリジナル演出で初上演。作家役の加藤自身は実際に作家としての顔を持ち、20年「オルタネート」と23年「なれのはて」で直木賞にノミネートされた経験がある。  加藤はホラーのジャンルは扱った経験はなく、今回の世界的人気作の脚本について「偉そうなことは言えないけど」とした上で、「最初読んだ時はなかなか分からなかった。どういう話なのか、どこに向かっている話なのか分からない。でも最後まで読み終わった時に鳥肌が止まらない。あまり見たことがない話」と感想を明かした。