06 February 2026
韓国のタレント・ホン・ジンギョンのYouTubeチャンネルに、元EXO(エクソ)メンバーで現在は自国・中国で歌手・俳優として活動しているタオが登場した。 ホン・ジンギョンがタオの近況を尋ねると、現在は起業家として主に活動していると伝え、生理用品を扱っていると明かした。事業のきっかけは「女性が生理用品を使う時に、少しでも安全で心配のないものを使ってほしいと思った」と言及。生理用品という製品の事業に対しては「全く恥ずかしくない。この仕事を選んだことは正しかったし、とても良い仕事だと思っている」と強調した。 品質管理のため外部工場委託生産(OEM)はせず自ら工場を設立したと言い、現在は6つの生産ラインを運用。各ラインあたり約37億ウォン(約3億7千万円)の投資費用がかかったと述べた。そして「これまでに1億5千万個程度を販売して、売上高は約1億5千万元(約34億円)を記録したが、まだ元本も回収できていない状態だ」と説明した。 ホン・ジンギョンは「なぜ直接生産しているのか」と尋ねると、タオは「外部の工場に任せたら、消費者が私たちを信じられなくなると思った。誰もが生産プロセスを簡単に確認できるよう、工場を透明化した」「そういう点が、私たちのブランドの最も大きな長所だと思う。誰もが豊かな生活を享受し、今を大切に生きてほしい」と語った。
06 February 2026
ドラマ「スケバン刑事」に“ビー玉のお京”役で出演し人気だった女優の相楽晴子が5日、SNSを更新。57歳となった現在の姿を公開した。 愛車の運転席からの自撮りと思われる写真では、爽やかなブルーのハイネックニットを着用。「誰からもご指名頂くことが無く、めちゃくちゃ余ってたベイビーブルーのアルパカ100%の毛糸さん…仕方ないので、自分用に薄手で軽いタートルネックのセーターを、パターン無しで編んでみた。思ったよりも素敵に仕上がり着心地も宜しい」と自作であることを明かした。アイドル当時と同じ、ショートカットヘアはロマンスグレーとなり、丸フチメガネで柔和な笑顔を見せている。 相楽は、1985年に南野陽子が出演した「スケバン刑事2」中村京子役を演じ、ビー玉を武器に悪と対峙した。翌1986年には「ヴァージン・ハート」で歌手デビューし、クールビューティーで人気を集めた。 1995年に休業。渡米して結婚した。2003年からはハワイで生活。電力会社からの電気供給を受けずに暮らす「オフグリッド生活」をテレビ番組で紹介すると話題となった。しかし2025年、帰国。現在は奈良県に居を構えているという。
06 February 2026
お笑いコンビ・エルフの荒川が5日、TBS系「櫻井・有吉THE夜会」で、“師匠”と慕うRIKACOと再会するも、まさかの表記間違いを指摘され大目玉を食らう一幕があった。 この日は、荒川が都内の一等地にあるおしゃれな一軒家を訪問。家主を当てるクイズで、部屋のインテリアの雰囲気などから昨年10月に共演したROKACOの家と当てて見せた。 登場したRIKACOは一瞬喜んだものの、すぐに「あんだけさあ、すごいさ、尊敬してますとか、いいこと教えてもらいましたとかさ、インスタに載せてなかった?」と問いかけ。荒川は「はい、載せさせてもらいました、本当に人生が変わったので」と神妙に言うも、RIKACOは「RICAKO、リキャコになってた」とビックリ指摘。「すごい尊敬してるいとか、ならリキャコに間違えないよね?」というと、荒川は消え入りそうな声で「本当にリスペクトしてる…」とポツリ。 RIKACOは「じゃあ(スペルを)言ってみて」というと、荒川はいきなり「L…」と言ってしまい、「ちょい、ちょい、なんで!?」と怒られていた。 ちなみに6日現在、昨年10月の共演を報告したインスタグラムではRIKACOのスペルは「RIKACO」になっている。
06 February 2026
TBS「ひるおび」が6日、放送され、東京ドームシティで開催中の「世界らん展2026」の中継で、サプライズで大物女優が登場した。 フラワーアートデザイナーとして活躍する志穂美悦子(70)で、黒を基調に花を思わせる白いレースが美しい装いで登場すると、MCの恵俊彰も「うわ~っ」と思わず声を。志穂美は『夢見るファンタジー~さぁ、ここに座って~』と名付けた作品について「テーマはメルヘン。たくさんのお花がいっぱいで、日本初の青い胡蝶蘭が…」などと説明。志穂美らしい流木も使っており、そこにはキリンなどの小さな動物(ぬいぐるみ)もいた。 志穂美は映画「二代目はクリスチャン」やドラマ「影の軍団」シリーズに出演した日本初の本格派アクション女優。1987年に長渕剛と結婚し、長女で女優の文音(37)ら3人の子供がいる。 自身のインスタグラムでは「突然ですが TBS『ひるおび』の生放送に出ます。『世界ラン展2026』の模様が生中継されます。わたしの作品も紹介されるそうで、わたしそこにいます。でもたぶんちょっとだけ。かな。」と投稿していた。
06 February 2026
俳優の倉科カナ(38)が5日、日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」で、制服姿を披露。共演の佐野勇斗も思わず「めっちゃかわいい」とつぶやいた。 人気企画「ゴチになります」で今年から新メンバーとなった倉科。この日は制服姿を放送で初披露した。 白いガウンを脱いだ倉科は、ブレザー型の制服姿。ブルーのシャツに濃い緑のネクタイで、膝上のプリーツスカートに黒いソックスにローファーという姿。「テーマはブリティッシュ感です。ちょっとクラシカルで、メンズライクな感じにしてみました」とニッコリ。 これを見た佐野は「めっちゃかわいいです。一緒の学生生活を送りたかった…」と思わずポロリ。 ネットも38歳の制服姿に「38歳でこの膝!綺麗すぎです!」「かわいすぎる」「足が細くてめっちゃかわいかった」「20代で時が止まってますか?」「どんな制服か楽しみでしたが、似合ってますね~」などの声が。制服姿をアップした番組公式Xには600件を越えるコメントが寄せられていた。
06 February 2026
【平成の闇を象徴する1枚】雅子さまの個性を端から奪う美智子さまと紀子さま【海外の反応】 日本の皇室における最新の動向が、国内外で大きな波紋を呼んでいます。雅子さまの個性を奪おうとする動きが、上皇美智子さまと紀子さまの行動に反映され、昭和から平成に至るまでの複雑な人間関係が浮き彫りになりました。国民は、この問題に対して目を凝らしています。 一枚の写真が、かつての平和な令和の時代における皇室の寸景を一変させました。1990年、昭和から平成への移行が祝われる晩餐会で撮影されたこの写真には、雅子さまの華やかさと、それを取り囲む美智子さまと紀子さまの姿が映し出されています。その緊張感は、国民の心に深く刻まれました。 当日、雅子さまが着用されたアプリコットカラーのドレスは、鮮やかでありながら控えめな品格を保ち、外交官としての経験をうかがわせるものでした。国旗の色やその国に対する敬意を表現するため、慎重に選ばれたこのドレスは、瞬く間に絶賛の声を集めました。国民は、その姿に魅了されたのです。 しかし、その魅力に嫉妬を抱いたかのように、美智子さまは急に自身も似た色のドレスを着用しました。そして、紀子さまも同じようなトーンの衣装を選び、まるで雅子さまのオリジナリティを薄めようとしているかのような印象を与えました。この奇妙な光景は、当時の皇室内部の曖昧な力関係を象徴しています。 この写真を通じて、個性奪取の問題が明らかになったことは、現代の皇室における重要なテーマです。雅子さまの都合の良いキャリアと独自性が脅かされたのです。国民の多くは、雅子さまが他の皇族に成り代わる可能性を心配し、批判の声が広まりました。 ネット上では、特に注目されているのは、雅子さまの魅力やセンスがまさに「奪われた」ことに対する反発です。この現象は、あたかも上皇美智子さまの存在が、雅子さまの独自性を危うくしているかのようにさえ見えます。「真似されることは、雅子さまがそれほど価値のある存在であるという証」との意見も多く寄せられています。 ところが、奪われたと感じられる雅子さまの着こなしは、単なるファッションの模倣にとどまらず、深い感情の層を形成しています。美智子さまと紀子さまが雅子さまを真似る背景には、果たして何があったのでしょうか。自らの存在を揺るがす者に対する強い不安が根源に潜んでいる可能性も拭えません。 また、この背景には、雅子さまと黒田さやこさんとの関係も目を引きます。黒田さんが選んだ控えめな訪問着は、元々の壮麗さを失い、控えめな印象を与えています。国民の視線は、結婚式の場にふさわしい華やかさが欠けている点に驚きを隠せませんでした。果たして、これは一体どういうメッセージなのでしょうか。 さらに、結婚式当日の内容も非常に質素だったと指摘され、これに対する疑問も多く噴出しました。黒田さやこさんが皇族としての伝統的な衣装を着るのが当然であると受け止められる中、その選択は国民にとって意外な光景でした。どうして、これほど控えめな服を選んだのでしょうか。国民の心を痛める結果となった現象の裏には、皇室内部の複雑な価値観が潜んでいるのかもしれません。 この件に関して、ネット上では「雅子さまが奪われた」という意見が数多く寄せられています。同時に、男系継承を支えているとされる皇室の在り方についても疑問の声が相次ぎ、多くの人々が自らの考えを語りました。「真似は悪いことではない。しかしその裏に隠れた価値観はどうにかしなければならない」との意見が具体化し、興味深い議論が巻き起こされています。 今後、国民はこの複雑な皇室の人間関係に注目し続けるでしょう。この問題は決して軽視できるものではなく、むしろ国民の心に深く響く問題であり続けるはずです。そして、皇室の未来がどのように展開されるのか、多くの関心が寄せられているのです。私たちも、この話題の行方を見守り、反応を注視していく必要があるでしょう。