05 February 2026
中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表が5日、大阪府内で衆院選の応援演説を行った。 聴衆エリアへの入場前には、荷物検査と金属探知機が使用され、警察による警備体制も敷かれる中で登場した斉藤氏。自民党と日本維新の会の連立政権について触れ、「あの連立政権合意書になんて書いてあるか、私はびっくりしました。そのまま読みますと、集団的自衛権を全面的に行使できるように憲法改正を目指すと書いてあります」と語り始めた。 聴衆を前に「分かりやすくいうと、これまで日本は平和国家として専守防衛で頑張ってきました。しかしこれからはその専守防衛の方針を捨てて、世界どこへでも出かけていって、日本を守る以外の戦争にも武力行使できるように憲法改正をします、と書いてある。これまでの日本の平和国家としての生き方を根本から変える連立政権合意なんです」と主張した。 「もちろん防衛力は必要です」とした上で、「しかしそれは自国防衛のための防衛力。平和国家の礎があるからこそ、世界は日本を尊敬し、経済的にも繁栄してきた。その生き方を変える、今回の選挙の大きな争点はそこにあると思っております」と語った。 さらに「高市さん、国論を二分するような政策を実行したい、そのための選挙だと。では中身ってなんですかと聞いたら何もおっしゃっていない、たぶんこのことだと思います」と話し、「集団的自衛権、戦争できる国にする、その争点を心の中に思い描いていらっしゃるんじゃないか。もし高市さんが圧勝すれば、白紙委任状を渡す、『あとは私の好きにやらせてください』と、こうなっていいんでしょうか?」と呼びかけていた。
05 February 2026
日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」が『浪人を乗り越えた有名人』と題して放送され、一浪し早稲田大学政経学部に合格した羽鳥慎一アナウンサーらが出演した。 私立の福岡大学理学部応用数学科卒で、2017年4月から23年9月まで、テレビ山口のアナウンサーで、退社しフリーに転身した原千晶(37)も登場。「6浪してるんですけど」と医学部を目指して6浪したことを告白。浪人時代は寮に入っていたことも明かした。 また「4浪目の時、現役で大学入った同級生が『就職します』『結婚します』(と報告があり)…初めて涙しました」と振り返った。
05 February 2026
彼がInstagramで発表した内容には、「これから少しずつではありますが、様々な活動をしていきたいと思っています」との言葉がありました。個人としてのアーティスト名は「BONBON.」に決定されたとのこと。自身が作詞・作曲した楽曲のミュージックビデオも公開されるとのことで、早速多くのファンが反応しています。しかし、その反面、JO1ファンの中には彼の復帰に対する不安や厳しい意見も見受けられます。 2025年2月4日、その日を境に彼の人生は大きく変わりました。日本国内で違法なオンラインカジノを利用したとして、一時的に活動を停止。8月には賭博罪により略式起訴され、そのままグループとしての活動を終了しました。所属事務所は、彼の深い反省と活動終了の強い意向を受けて、双方の合意により契約を満了させました。 この騒動の影響で、多くのファンが彼に対して複雑な感情を抱いています。「鶴房汐恩のソロ活動、激アツ!」といったポジティブな声が上がる一方で、「自分の行動がJO1に傷をつけたことを忘れずに生きてほしい」という厳しい意見も散見されます。「早すぎる復帰だ」との声や、「大事な5周年を台無しにした」との不満も多く見られ、彼の再スタートには疑念の視線も付きまといます。 特に、JO1の5周年イヤーに泥を塗った行動に対する恨みを抱くファンは少なくありません。「5周年の大事な時期に、ファンを傷つけてしまったのに何の反省もないのか」と批判の声があがるのも無理はないでしょう。彼が再出発を果たすことで、彼自身の評価がどのように変化していくのか、全く予測がつかない状態です。 多くのファンが気になるのは、鶴房がJO1を脱退した後も、彼の肩書きが「元JO1」である限り、その影響力が消え去ることはない点です。この肩書きに縛られながらも、どのように新たなキャリアを築いていくのか、その道のりは厳しいものになるかもしれません。 彼の今後の活動には多くの期待が寄せられている一方、彼自身が果たしてどのような意図を持ち、どのようにファンや世間に対して誠意を示すのかが問われることは間違いありません。音楽だけに限らず、芸能活動全般でやり直すチャンスをどのように生かすかが、彼の未来において重要な鍵となるでしょう。 彼の再スタートは、果たして成功となるのか、それともさらなる批判を呼び起こす結果となるのか。ファンと業界から向けられる厳しい視線の中、鶴房汐恩は新たな道を進もうとしています。今後の彼の動向から目が離せません。
05 February 2026
テレビ東京系「あちこちオードリー」が4日、放送され、オードリー・若林正恭、春日俊彰がMCを務めた。 この日は、人から言われて刺さった言葉を発表する「私がくらった一言発表会」を進行。2024年、2025年とM-1グランプリで2年連続決勝進出したママタルト・檜原洋平、大鶴肥満をゲストに招いた。 檜原は、電車内でラジオをイヤホンで聴いていたとき、目の前のおじさんから「お前、音漏れ、うるせえんだよ!」と叱られたことを「刺さった言葉」として発表した。 春日は「普通に怒られてるだけじゃん…」と苦笑。檜原は「僕がドア開いて降りるとか、おじさんが降りる前に言うとかじゃなくて。普通に、まだまだ次の駅まで乗るのに『お前、音漏れ、うるせえんだよ!』って言われて。調子乗らんとこ…って、めっちゃ思いました…」と猛省していた。
05 February 2026
[TV리포트=남금주 기자] 30기 영자가 첫인상에서 3표를 받았다. 4일 방송된 SBS플러스·ENA ‘나는 솔로’에서는 30기 남성 출연자들의 첫인상 선택이 공개됐다. 이날 30기 영자의 주도로 바비큐 파티가 시작됐다. 영자는 남성 출연자들에게 불붙이는 법, 고기굽는 법도 알려주었고, 데프콘은…
05 February 2026
[TV리포트=남금주 기자] 데프콘이 30기 영자의 자기소개에 조언을 건넸다. 4일 방송된 SBS플러스·ENA ‘나는 솔로’에서는 30기 자기소개가 공개됐다. 이날 30기 영수는 “92년생, 패션 브랜드 회사에 재직 중”이라며 H중공업, S면세점을 거쳐 일하고 있다고 소개했다. 부산외고 출신이란 영수는…