‘해킹 피해→수십억 빚더미’ 장동주, 3억 람보르기니 탄 근황 [RE:스타]
[TV리포트=민세윤 기자] 휴대전화 해킹 피해와 수십억 원대의 채무 사실을 고백해 충격을 안겼던 배우 장동주가 본업인 드라마 촬영 현장으로 복귀한 근황을 전했다. 장동주는 5일 자신의 계정에 “내일 밤 오후 10시! SBS ‘오늘부터 인간입니다만’에서 만나요”라는 글과…
[TV리포트=민세윤 기자] 휴대전화 해킹 피해와 수십억 원대의 채무 사실을 고백해 충격을 안겼던 배우 장동주가 본업인 드라마 촬영 현장으로 복귀한 근황을 전했다. 장동주는 5일 자신의 계정에 “내일 밤 오후 10시! SBS ‘오늘부터 인간입니다만’에서 만나요”라는 글과…
[TV리포트=배효진 기자] 그룹 엑소 출신 타오가 생리대 브랜드 사업으로 300억 원대 매출을 기록했다고 밝혀 관심이 집중되고 있다. 지난 5일 채널 ‘공부왕찐천재 홍진경’에 공개된 영상에서 타오는 근황을 전하며 다양한 이야기를 나눴다. 타오는 최근 생활을 묻는…
[TV리포트=강지호 기자] 가수 박서진이 자궁경부암 완치 판정을 받은 어머니의 또 다른 암 의심 소식에 걱정과 불안에 휩싸인다. 오는 7일 방송되는 KBS2 ‘살림하는 남자들 시즌2(이하 ‘살림남’)’에서는 오랜 시간 불면증을 겪어온 박서진이 가족을 향한 걱정으로 또다시…
俳優の坂上忍が5日、TOKYO FM「ラジオのタマカワ」に出演。元テレビ朝日の玉川徹氏が動物好きを主張するも、「にわかですね」と一笑に付した。 坂上は、玉川氏が出演しているテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は「毎朝見ている」といい、「今日のオープニングはインコでしたね」といって玉川氏を喜ばせた。 そして坂上は「一つ言いたかったのは、あの番組面白いんですけど、オープニングの動物、興味持ってるおじさん、どれだけいるんだろうって。玉川さん、羽鳥くんのことですよ」と、玉川氏も羽鳥アナも動物には興味ないのでは?と指摘。「羽鳥君ははーん、ふーん。玉川さんはすごく頑張って明るく仰ってますけど、あんなところで無理する必要ない」と言うと、玉川氏は「動物、好きなんです!」と反論した。 坂上は「本当に?」「全く伝わってない」と一蹴。玉川氏は「時々胸ポケットにペンを差してる。柴犬の時は柴犬の、それ以外の時は白い犬のペンを差してるんです」と小ネタを明かすも、坂上は「それはにわかですね」と笑い飛ばした。 玉川氏は「坂上さんから見たらにわかの範囲に入っちゃうけど、好きなんです。特に犬。あの番組で鳥も(好き)」と動物愛を訴え「本気で楽しい。(番組冒頭は)大谷さんのホームランをやるときがあるけど、動物にしてくれって言っている」と、大谷のホームランよりも動物ネタが見たいと本音を訴えていた。
“ご当地ソングの女王”としておなじみの歌手・水森かおりが、37枚目のシングル「恋の終わりの名古屋にひとり」を3月31日に発売することが6日、分かった。同作の舞台は名古屋で、愛知が舞台の歌は2007年発売のアルバム「歌謡紀行Ⅵ~ひとり薩摩路~」に収録されている「伊良湖岬」以来。水森は「気が付きましたか?タイトルにある『終わり』は『尾張』にかかっているんです♡ダジャレです」とおちゃめにPRした。 水森にとって名古屋は、2003年に「NHK紅白歌合戦」の初出場を名古屋で知らされたという縁起の良い場所。今回は作詩を巨匠・たかたかし氏、作曲を弦哲也氏という黄金コンビによる渾身の作品となっている。 尾張と、恋の“終わり”をかけた言葉がキャッチーで「つかみかけた幸せもつかの間、すれ違いから好きな人と別れてしまった女性の切ない心情」を描く切ない1曲。水森自身は、昨年「大阪恋しずく」という「幸せ演歌」を発売しただけに「大阪でやっと幸せになれたと思ったのにまた破れてしまいました…」とユニークにコメント。 それでも「恋が終わってひとり名古屋へ。でも綺麗な青空が見えるような清々しささえ感じられるメロディーが歌っていてとても心地が良いです。『大阪恋しずく』同様たくさんの皆さんに歌い親しんでいただけたら嬉しいです!」と期待を込めた。 またタイプAのカップリングには2008年の「輪島朝市」以来の石川県を舞台にした「能登の春」、タイプBのカップリングには雲海で有名な奈良県野迫川村を舞台にした「天空の里」がそれぞれ収録される。
歌舞伎俳優の市川中車(60)と市川團子(22)親子が5日、都内で行われた「歌舞伎町大歌舞伎 三代猿之助四十八撰の内『獨道中五十三驛』」(5月3日~26日、東京・THEATER MILANO-Za)の製作発表会見に出席した。 親子共演に中車は「(團子の)努力のたまもの。澤瀉屋の年長組として息子と公演させていただくことは本当に光栄」と感慨深げ。團子は「子供のころから父を見てきた。父こそ努力のたまもの」と返して笑わせた。 中車は父の二代目市川猿翁さんが確立した宙乗りを行う。同劇場では初めてで「父のスピリットを持ってやっていきたい」と意気込んだ。